(注)言うに及ばず、屑記号新聞社は架空の新聞社です(当たり前)。
2007.5.19  JSA-RecordsよりリリースのオムニバスCDに参加!
 JSA-Recordsより5月21日リリース予定のオムニバスCD「realize」にJUNK CODEが参加する。今回の企画にはインディーズ・アーティスト40組の楽曲を収録。その中でJUNK CODEは「nightmare」を提供している。

                                   (屑記号新聞)−5月19日0時37分更新
2007.4.27  3rd Single「You will...」シングルカット!
 アルバムからのシングルカットとして、「You will...」がリリースされた。今回のシングルにはアルバム収録とは別バージョンの「You will...-Single edit-」の他、アルバム収録にいたらなかった未発表2曲も追加。ブログでも触れている通りの「ボツ曲集」的なお手軽盤ではあるが、割と濃い内容ですよー!!また、そのボツ2曲は別バンドのライブで披露する可能性もあるので追ってお知らせします。
                                   (屑記号新聞)−4月27日0時1分更新
2007.3.14  THE NEGATIVE NOISES リリース(公開)
 JUNK CODEによる1stAlbumがリリースとなった。過去の自分の作品に向き合う意図で製作された今作、タイトル通り暗めの雰囲気が漂うものに仕上がった。今回収録されなかった作品も数曲あり、それについては次回作(はいつできるか知らんが)より前に公開していく方針(多分夏くらい)。また、今回のアルバム公開について現 HP内では容量の関係でUPしきれないこともあり、インディーズ楽曲配信サイト「muzie」に登録、今月9日より楽曲の視聴が随時可能となったので是非チェックしてほしい、ってか本気でお願いします!
                                   (屑記号新聞)−3月14日0時59分更新
2007.2.19  アルバム完成!
 JUNK CODEのアルバムが完成したとの第一報が届いた。今回のアルバムは14曲入りでインストを挟んで3部に分けることができる作品に仕上がったことがわかった。そして純粋な新曲は3曲のみで、それ以外の11曲は前バンドからライブ演奏されているもののリメイクであることもわかった。アルバム正式リリースは3月14日で、世間ではホワイトデーにあたるが、JUNK CODEとしては特に便乗のしようも無いので慌てず騒がずの精神を貫く構え。「届いた」だの「わかった」だのあくまで第三者目線かよ!などという心無いバッシングは当新聞社では受け付けておりません。あしからず。
                                   (屑記号新聞)−2月19日23時59分更新
2007.1.4  新曲「nightmare」リリース
 孤高のへヴィロック・プロジェクト、JUNK CODEの2nd Singleはバラード作「nightmare」。夢の中で出逢った泣いている少女とのストーリーを歌った感動作である。今回1曲しか公開できなかったのは嘘偽りなく言ってしまえば、「時間がなかった」ということなのである。来月、アルバム公開予定ではあるが現状でそのスケジュールには無理がありすぎる!との声もちらほら聞かれている(主に心の叫びで)。
                                   (屑記号新聞)−1月3日23時55分更新
2006.12.7  「Determine」でネットデビュー!
 孤高のへヴィロック・プロジェクト、JUNK CODEの1st Singleとして公式サイトにて「Determine」が公開された。今作は記念すべき1枚目であり、世界デビュー作。まさに勝負作品なのである。

 ちなみに今回の「Determine」はライブでお客をのせるために1曲目に最適な曲として前バンドでも演奏してきた極々一部の人間にとってはお馴染みの楽曲。2曲目に収録されている「Same dream」はその前バンドで「これからも仲良くやっていこう的」なメッセージを盛り込んだ楽曲であったが、英詩だったのが悪かったのか、誰にも気付かれずに今まできてしまった悲しい曲である(あえて訳とかの説明をメンバーにしなかったのはただ「恥ずかしかったから!」の一言に尽きる)。
                                   (屑記号新聞)−12月7日0時12分更新
2006.12.1  JUNK CODE、サイトオープン!!
 孤高のへヴィロック・プロジェクト、JUNK CODEの公式サイト(非公式サイト未確認)が12月1日、オープンした。このプロジェクトでは主にウェブ上での楽曲公開、CDの配布などを活動内容として掲げている。そのためサイトオープンの当日から本格始動ということになるが、楽曲の発表は完全なる不定期であり、その存在自体が半透明である。このサイトがウェブ上の JUNK(くず)とならないよう、何か定期的にUPできるコンテンツはないかとプロジェクトの主催者ZYUN氏は考案中とのこと。
                                   (屑記号新聞)−12月1日1時1分更新